三優な人々

若い年次のうちから
責任ある仕事を任される。
- 公認会計士を目指した理由。
- 公認会計士を目指した理由は大きく分けて2つあります。1つ目は、公認会計士は経済社会において重要な役割を担っており、活躍出来るフィールドが非常に広いことです。2つ目は、専門的な能力を身に付けることによって、将来的に出産・育児等で一時的に仕事を離れなくてはならない状況になったとしても復帰の道が拓かれやすくなることが挙げられます。
- 公認会計士試験合格の為に行っていたことは。
- 毎日少しずつコツコツと勉強することと、楽しんで勉強することを心掛けていました。実践出来たのは、受験勉強以外で受験勉強と同等またはそれ以上に一生懸命になれるものを持っていたからだと思います。一時はそちらの方が忙しくて勉強どころではなくなることもあり、さすがに問題かと思ったときもありましたが、今では非常に良い気分転換になっていたと思います。
- なぜ三優監査法人に入所したのか。
- 三優監査法人を選んだのは、若い年次のうちから責任ある仕事を任されることによって、自分をより早く成長させられると考えたからです。実際、大学在学中のパートの頃から数々の会社に出向き、貴重な経験をさせてもらうことができました。若いうちの苦労は買ってでもしろといいますが、それを現実に味わえていることに充実感を覚えます。
- 仕事を通じて日々感じることとは。
- 会計監査に従事する者として業務に必要な事柄の勉強が必要なのは常々感じることですが、それと同等に、コミュニケーション能力もこの仕事をする上で非常に重要であると感じます。クライアントと気持ちの良い信頼関係を築き、チーム内の自由闊達な空気を創るために、人間性を磨かなければと日々感じます。
- 今後目指す方向、キャリアビジョン。
- 数年は腰を落ち着けてじっくり監査をしたいと考えています。その中で自分の個性を活かせることや、より深く掘り下げてみたいことが見つかったら、その時がステップアップのタイミングだと思っています。
- 三優監査法人を志望される方へ。
- 責任を最後まで果たし遂げることによる達成感と充実感を味わいたい方、ぜひ、まずは説明会に参加して頂き、三優監査法人を感じて頂ければと思います。
TOPICS
2011年度の採用は終了致しました。
ページの先頭へ戻る