三優の人々 #10 三優は人を育てる風土があり会計士としてスタートするのには最適な監査法人です。

ANDO HISATO 安藤 久翔 2016年入所

  • 2016年 入所
PRIVATE DATA
趣味:読書・温泉めぐり
日課:二度寝
最近はまっていること:古い映画を見ること
好きな食べ物:寿司・天ぷら・たこ焼き
好きなお酒:キャプテンモルガン ベルギービール
好きな音楽(ジャンル):なし
好きな4文字熟語:晴耕雨読
あなたは朝型?夜型?:深夜型
あなたはコーヒー派?紅茶派?:コーヒー派

三優を選んだ理由

私は、大学4回生の時に会計士試験に合格しました。社会経験がない私は、様々な監査業務を体験して、早く一人前の会計士になりたいと考えていたので、早期に多くの監査業務を経験できる比較的規模の小さい監査事務所に入ることを決めていました。その中で、一番魅力的だと思えた監査法人が三優監査法人でした。
三優監査法人は、監査業務のクライアントの業種や規模が様々であり、自ら積極的に手を挙げていけば、それらの業務に携わることができるという特徴があります。また、説明会で一人前の会計士になるまで面倒を見ると言って頂けたことから、社内に人材を育て、大切にする気風があると感じました。
これらの点が、私にとっては魅力的だったため三優監査法人への入所を決めました。

豊富かつ幅広い実務経験、広範な知識の習得

三優監査法人に入所してから任せて頂いた仕事は、基本的にJ1科目である現預金、借入金、純資産ですが、その他の科目も任せて頂きましたし、債権債務・取引相殺の消去などの連結仕訳の検証、開示資料(四半期報告書・計算書類等・有価証券報告書等)のチェック、審査資料作成補助など監査に関わる様々な業務を任せてもらえています。
現在は約5社のクライアントに関する監査に継続して携わっており、さらに、スポットで他の監査現場に呼んでいただくことも多いので、幅広い実務経験を積むことが可能です。
様々な業務を経験することで、今まで知らなかった必要な知識に触れ、経験豊富な諸先輩方の指導を受け、私自身の成長につながると感じています。

受験生へのメッセージ

多くの会計士試験合格者が会計士として一生涯、仕事をしていくことになります。将来にどのような会計士になるかは、最初の監査法人選びが大きな影響を及ぼすと私は思います。
三優監査法人は、人を育てる風土があり、中規模の事務所のため諸先輩方と触れ合う機会も多く、会計士としてのスタートを切るのに最適な監査法人だと思います。
三優監査法人に興味がある、もしくは、監査法人選びで悩んでいる方は、一度説明会にいらしてください。お待ちしております。